ありえないくらいつかっちまった
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“デート代”も政務調査費で 目黒オンブズマンが住民監査請求 2009.10.23 20:06 東京都目黒区の区議12人と議会内1会派が平成19年度の政務調査費 計約418万円を違法、不当に支出したとして、同区議で目黒区オンブズ マンの梅原辰郎さんが23日、返還を求める住民監査請求を区監査委員 に行った。 同区条例では、政務調査費は議員の資質向上のための調査研究費の 一部として区議1人あたり年168万円まで交付が認められている。 政務調査費の中にはパソコン代約18万2千円やカラーレーザー複合機 13万千円、デジカメ代5万4800円の購入、携帯電話代約4万2千円など があり、梅原さんは「個人が所有、使用するもので、違法・不当な支出」と 指摘。人件費30万円を計上した区議について「経営する会社の社員に 支払った」とした。 個人で最も高額な不当支出を指摘されたのは当選1回目の男性区議で、 計約93万円。梅原さんは「ガソリン代が(短期間に)7千円台、8千円台 など高額で、狭い目黒区内で不可能な走行距離」とし、高速代700円が 複数あるのは「実家の往復料金」と指摘した。 また、江戸博物館の駐車場代900円、高速代700円が計上されており、 「女性と2人で観光した。江戸博で撮影された2人の写真や知人の証言 がある」としている。 梅原さんは「17年度政務調査費の住民監査請求では公明党区議6人 が辞職し、多くの議員や会派が政務調査費を返還して全国に波及した。 今回も女性同伴に政務調査費を使うなど、想像を絶するようなことを やっている議員がいた。悪質なものは刑事告発し、監査請求が却下 された場合、住民訴訟で違法・不当な支出を明らかにしたい」と話している。
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地上デジタル放送になると「テレビ大阪」が見られない? そんな疑問が京都府南部地域で 広がっている。建前上、テレビ大阪は「大阪府域放送」だが、実際は京都市以南の多くで 視聴できた。それが電波の特性で受信できなくなる場合が生じている。独自の番組を 楽しんでいた視聴者から、戸惑いの声が上がっている。 「いつも見ているテレビ大阪が映らなくなるって本当か」。総務省京都府テレビ受信者支援 センター(デジサポ京都)が16日、城陽市で開いた住民向け説明会で、男性(64)が質問した。 説明員の答えは「基本的に京都ではご覧になれません」。 府南部ではこれまで、テレビ大阪の生駒送信所(東大阪市)や枚方中継局(大阪府島本町)から 受信できる世帯が多かった。アナログでは中継局などから離れるにつれ、徐々に画質が 落ちるが、地デジでは電波の強さが一定を下回ると、まったく映らなくなる。 デジサポ京都は「エリアは大阪府」と原則を掲げるが、アンテナの向きや高さ、ブースターなどを 調整すれば、視聴できる場合がある。地デジ対応後、初めて映ったという世帯もあり、 受信状況はさまざまだ。 テレビ大阪には「映らなくなった」など地デジ受信に関する相談が多い日で100件以上寄せられ、 府県別では京都が一番という。 このため、9月から相談窓口告知のCMを始めた。京都の寺で修行僧らが地デジ対応の テレビをつけるが画面は真っ黒で「あれっ、何で」と嘆く内容。支援体制も強化し、現地に 出向いたり、有料のケーブルテレビ加入の選択肢も示している。 経営戦略室の北浜義信室長は「地デジでテレビが良くなるという視聴者の期待は裏切れない。 アナログと同様、京都でもアンテナで視聴できるよう最大限努力する」と話す。 京都新聞

川崎の北朝鮮代表FW鄭大世(チョン・テセ、25)とMF登里享平(18)が22日、 川崎市立上丸子小学校で、6年生93人に算数の先生を務めた。 川崎と同校が共同制作した6年生用教材「算数ドリル」に登場するテセは、実際に シュートを打ち、生徒に速度を計算させた。 チーターの走る速度は時速120キロ。さて、テセのシュートは? 生徒が興味津々の 視線を送る中、右足でズドン。124キロの計測器表示に拍手が起こった。 テセ先生の指導の下、生徒もシュート時速を測定し、分速、秒速に変換。 約1時間の青空教室は大好評だった。 テセ先生は「算数は机を前にムズムズしたもんです。外で体を動かしながらなんて、 めっちゃうらやましい。来て良かった」と笑みを浮かべ、25日の広島戦(等々力)へ リフレッシュした様子。橋本晃一校長(56)は「生徒の歓声と笑顔に本気さが出ていた」 と話し、今後も継続させていく予定だ。 ソースは J's GOALより 川崎F:算数ドリル・ゲストティーチャー(鄭大世選手、登里享平選手)レポート
色が真っ二つのミカン 田辺の農家で 田辺市上秋津のミカン園で 皮の色がオレンジと緑に真っ二つに分かれた温州ミカンが1個見つかった。 このミカンは田辺市上秋津の農業、谷口浩司さん(47)が出荷用に栽培したものの一つ。 西牟婁振興局農業振興課によると、これは「キメラ」と呼ばれる現象。 遺伝子の突然変異によって起こるという。 谷口さんは「部分的に色が分かれることはたまにあり、 このように真っ二つに分かれて色づくことも過去に何度かあった」と話している。 スイカのような模様になることもあるという。 AGARA 紀伊民報 (2009年10月22日更新) 【くっきりと皮の色が分かれたミカン】
それは自分の中に答えがあることもありますか?